現代医療が追いつけないレオナルド・ダ・ヴィンチ
現代医療が追いつけないレオナルド・ダ・ヴィンチ
当院ではよく説明するときに「重力」の話をします。
「重力場では螺旋運動が一番効率が良い」
を前提として治療やリハビリ、日常生活ですべきことを指導しています。
レントゲンやMRIなどがない500年前、万能の天才である絵描きは、
その自然現象が身体の中にギッチリと入っていることを知っていました。
画家、発明家、科学者、建築家、数学者で、解剖学、人体構造、機械工学、光学などの科学分野や(挙げたらキリがない)ほぼ「全方向」で革新的な研究を行い、後世にかけがえのない
功績を残しました。(続く)
👇クリックしてみて「レオナルド・ダ・ヴィンチは理解していた」ことに愕然としました。
500年以上前、レオナルド・ダ・ヴィンチは人間の心臓を研究し、驚くべき事実に気づきました。血液はただ流れるだけでなく、
強力な渦を巻いているのです。
現代科学はこの発見を裏付け、
螺旋運動によって心臓のポンプ機能がより効率的に発揮されていることを示しています。ダ・ヴィンチはまさに時代を何世紀も先取りしていたと言えるでしょう。
脊椎のS字(螺旋運動)がなぜ大切か論より証拠です。
病態だけを見て「腰椎の前彎(反り)がいけない!」
などと言っているインチキな治療家に注意しましょう。
https://www.youtube.com/shorts/mULubjVqT60
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